自慰行為は多くの人が手で行っているとは思いますが、自慰行為を助けるさまざまなグッズも販売されています。
男性でいえばオナホールやラブドール、女性で言えばローターなどでしょうか。
これらを使用する事はもちろん結構ですが、衛生面には気をつけましょう。
非常にデリケートな部分で雑菌などが入り感染症などを引き起こしては大変ですので注意が必要です。
使い捨てのものは必ず1度使用したら廃棄し、そうでないものは消毒などをして清潔な状況を保ちましょう。
また、手も同様です。
常に清潔な状態で行う事をこころがけるべきです。
さて、男性の自慰行為に関するもので有名なのがオナホールTENGAですね。
これは使用した方も結構多いのではないでしょうか。
最近ではレンタルビデオ店のアダルトコーナーにガチャガチャが設置されていて、小型のものが販売されていたりします。
TENGAは爆発的ヒットした商品ですが、このようなビデオ店とのタイアップしての販売も実にユニークでかつ実用的で良い発送ですね。
見かけたら手に取ってみてはいかがでしょうか。
たしか1個500円程度だったはずです。
自慰行為は無害という説はどうやら日本だけどのようです。
自慰行為はさまざまな弊害を起こすともいわれているようです。
そのひとつが無精子性というもの。
これは精子が減少してしまうと言うものですね。
子供ができなくなってします危険性がありますね。
あとはインポテンツや早漏の原因にもなるようです。
インポテンツはなんとなく分かるような気がします。
だって自慰行為ってなんらかの映像を見て行うか想像で行うかですよね?
それってリアルな世界ではないですので実際の体験の時にがっかりしてたたないなんてことがあってもおかしくはありません・・・
私は大丈夫ですけど。
あとは老化。
射精は疲労をともなうので、老化が早いらしいです。
研究もされているようです。
あと、この前本でよんだんですけど、オナニーするとハゲるとか・・・
まぁ根も葉もないことだと思いますけどちょっと心配です。
このように自慰行為は危険もあるようなので適度にとどめておく方がよさそうですね。
まぁ、わたしはやめませんけど・・・
みなさん自慰ってますか?
恥ずかしがらないで自慰ってるといいましょう。
自慰行為は男性も女性も必要な事ですので全く恥ずかしがる必要はありませんよ。
自然な事ですからね。
私なんか毎日やっていますよ。
多い時は朝晩一回ずつやってます。
それでは、なんで自慰行為が必要なんでしょうか
それは生理的欲求を解消する為ですよね。
いつもモンモンとしていたら体に悪いですし、悪い犯罪なんかをひきおこしかねません。
だから必要なんですよ。
三大欲求の一つなんですから。
でも、やりすぎると良くない事もあるようです・・・
次回はそのことについて考えてみます。
私が初めて自慰行為を経験したのは中学一年生の頃でしたね。
いや、なんともはずかしい話ですが、そのころ読んでいた漫画本にちょっとHな描写があったのですが、そのとき下腹部がムズムズしてしまいました。
それで、ベッドに寝ていた私は布団に下腹部を押し付けていたらなんとも言えぬ感覚が走ったのです。
そして下着は濡れていました。
おしっこでも漏らしてしまったんかと不思議になりましたが、どうやらおしっことは違う・・・
これが精通だったのですね。
それからはあの不思議な気持ちを再現するべく夜な夜ないじくりはじめました。
そして私の自慰行為スタイルが定着していくのです。
そのころは恥ずかしくて友達にも言えませんでしたが、中学も2年になると友達の家にはエロ本が置いてあるし、ビデオなんかもありましたから借りては行為に励んでいましたね。
友達同士でどのようにやるかなんて話もしました。
ただ、女の子の友達に聞いてもやらないということ・・・
本当でしょうかね?
女の子だって同様に性に目覚めますからきっとしていますよね。
でも男性とは違って言えるものでもないですしね。
私は今まで女の子にしてる?もしくはしたことある?って聞いてアル!と答えたのは2名だけでした。
きっともっといますよね。
って、女の子にそんなこと聞くのはとても失礼でデリカシーのないことですかね・・・
自慰行為は、性欲の盛んな中学生以上の男性がする行為というイメージがあるかもしれませんが、それは誤解です。
女性だって、多くの人が自慰行為をしていると思います。
大人が自慰行為をするのは、普通のことであり、特に気に留めることはないのですが、幼い子供が自慰行為をしている場合、親として止めるべきなのか、止めるにしても、どうしてだめなのかという理由が必要になります。
わが子は3歳ころから、それらしい行動をとるようになりましたが、最近では、考え方を変えて、幼児は、ただ情緒を安定させるためにしているくせのようなものなので、自慰行為とは別のものと考えるようにしています。